店番長

クリーニングチェーン

有限会社武蔵野クリーニング商会

『店番長』業務指示の「見える化」で実行力UP


有限会社武蔵野クリーニング商会
常務取締役 大槻充様

店舗数
64店舗(2015年12月現在)
事業内容
ファッション衣料、和服、毛皮、じゅうたん等衣料全般のホームクリーニング加工サービス

店番長を採用された理由について教えてください。

以前は、FAX、またはマネージャ経由で店舗への業務指示を出していました。しかし、業務指示が思うように実行されていませんでした。また、業務指示がどこまで伝わっているのかも分かりませんでした。
今、思うと店舗スタッフで業務指示をきちんと実行しても、本部ではその状況が掴めず、フィードバックが出来なかったため、店舗スタッフにも不満があったと思います。
これらの課題を解決しようとシステム開発を検討しましたが、思いのほかコストが高く断念しかけていました。そこに、タイミングよくお付き合いのあるKENサポート社から『店番長』の紹介を受けました。
紹介を受け『店番長』なら、業務指示に対する店舗の実行状況が「見える化」され、実行力UPが見込めると思いました。大きな採用ポイントとしては、操作が直感的でわかりやすいという点です。「システムがあっても使いこなせない」では意味がありませんので、店舗スタッフでも簡単に使いこなせるかどうかと いう点が非常に重要なポイントでした。また、タブレットを使って店舗とのコミュニケーションを図る構想もあり、タブレット操作に特化した『店番長』は最適なツールだと感じました。

現在の店番長の利用状況について教えてください。

導入当時約40%だった実行力も、半年たった今では70%~80%にまで向上しています。当初、新たに導入したタブレットへの拒否反応がありましたが、本部から『店番長』を利用し業務指示を積極的に発信し続けたことで、店舗スタッフもだんだんと慣れてきました。
今では、『店番長』を使って本部へ意見を積極的に上げてくれる店舗スタッフもおり、楽しんで使ってくれているようで、無くてはならない仕組みになっています。

上記は抜粋となります。さらに詳しい事例の情報をご希望の方は、事例資料詳細をご覧ください。

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