店番長

SAKODA
ホームファニシングス
インテリア家具販売チェーン

株式会社迫田

『店番長』による業務の見える化で業務改革


株式会社迫田
取締役副社長 迫田崇之様

店舗数
8店舗 [小戸公園前店, 筑紫野店, リバーウォーク北九州店 , アウトレット新宮店, 熊本店, 与次郎店, ファニチャーアウトレットエックス鹿児島店, ファニチャーアウトレットエックス東バイパス店](2015.6.1 現在)
事業内容
鹿児島県、熊本県、福岡県内一円および九州全域を中心に家具、繊維製品、照明器具、生活雑貨、インテリアアクセサリーなどの販売店を展開。

店番長を採用された理由について教えてください。

「店番長」を知ったきっかけは展示会です。リンコムの営業員に「店番長」の説明を聞いたところ、これは面白いと思いました。その当時、本部と店舗のやり取りはメールが主体でしたが、誰がどんな業務指示を出しているのか、ちゃんと実行できているのかなど、実態をつかむことが出来ませんでした。
そのため、店舗スタッフに対し過度な負担を強いている可能性もあり、店舗業務のムリ、ムラ、ムダが発生していたと思います。『店番長』を導入することで、誰から、どんな業務指示が、どんなタイミングで出され、その結果、店舗実行力がどうだったかが「見える化」されるという点に一番興味を持ちました。

現在の店番長の利用状況について教えてください。

まだ、使い始めて4ヵ月ちょっとですが、実行力を見る限り80%~90%台で推移していますので、思っていた以上に使いこなせていると感じています。弊社の場合、1店舗の面積が広く、複数の部署が存在し、それぞれの役割で店舗作りを行っています。そのため、本部からの業務指示は店舗宛というよりも、店舗の部署宛に出すようにしています。
本部(業務指示を出す側)は、商品部のバイヤーから店番長を利用し始め、徐々に他の部門へ広げていこうと思っています。

上記は抜粋となります。さらに詳しい事例の情報をご希望の方は、事例資料詳細をご覧ください。

資料ダウンロードフォーム

ダウンロードをご希望の方は、次のフォームに必要事項をご記入の上、「ダウンロード申し込み」ボタンを押してください。