店番長

ホームセンターチェーン

株式会社ジュンテンドー

店番長がもたらした情報革命 〜 広域エリアの店舗巡回に匹敵する大きな存在


代表取締役社長
飯塚 正 様

店舗数
126店舗(2019年12月現在)
事業内容
ホームセンター
ブックセンター

会社のご紹介をお願いします。

主に地方都市や中間山地、離島にチェーン展開をするホームセンターです。商品の柱の一つである園芸農業では、一般の家庭園芸から肥料、農薬、小型の農機具まで取りそろえています。地域のインフラ的存在を志し、商品や機器の販売だけではなく修理などのアフターケアまで細やかに対応しているのが特色です。

『店番長』の導入以前はどのような問題がありましたか?

以前は、紙ベース、ファックスやメール、電話などさまざまなルートを使って、エリアマネージャーや17の部門の各バイヤーから、店舗へ指示を行っていました。各店舗平均で1か月に150件以上出ている業務指示を見るために、店舗側はいくつかの媒体をチェックしなければなりません。届いた業務を指示書で掲示したり、担当者別に仕分けしたりする作業も必要でした。また、エリアマネージャーが、店舗の状況のチェックと集計、営業本部への報告、店舗への電話連絡などに多くの時間を取られているのも懸念点でした。店舗、人、そして商品の管理のために、定期的に店舗を巡回して現場を見て指導することが本来の業務。でも実状は、付随業務に圧迫されていました

『店番長』を採用された理由を教えてください。

他社のサービスも検討しましたが、大掛かりな設備やシステムの変更が必要なものもあります。その点、『店番長』はネット環境さえあればスタートできる点が魅力でした。「本部ー店舗間の業務指示に特化して実行力をUP」というコンセプトを見て、直感的に当社の課題を解決できると思いました。店番長を利用されている他の企業様に相談したところ、評判も良かったのです。
ムダな機能がないのも採用を決めた理由です。実際に『店番長』を触ってみたところ、非常にシンプルで操作がわかりやすかったんです。『店番長』なら、店舗スタッフも使いこなせるだろうなと感じました。

上記は抜粋となります。「導入効果」や「成功の秘訣」など、より詳しい情報を記載したPDFをいますぐお受け取りいただけます。
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