店番長

ヨガスタジオチェーン

株式会社LAVA International

「1分でも多くインストラクターの時間をお客様へ」 攻めのチームが選んだ『店番長』で見事MVPを獲得


事業推進グループ 店舗企画チーム
仲間 麻弥香 様

店舗数
431店舗( 2020年1月末時点)
事業内容
ヨガスタジオ等の運営(ホットヨガスタジオLAVA等)
ヨガインストラクター養成スクールの運営(FIRSTSHIP)
ヨガウェアブランドの展開(SUKALA)
ヨガイベントの運営

全国430店舗 ホットヨガのリーディングカンパニー

会社のご紹介をお願いします。

LAVA Internationalは、ホットヨガスタジオとして日本一の店舗数を展開しています。現在430店舗と規模が大きくなっていますが、良いと思ったものはすぐに取り入れる風土で、マーケットに合わせて課題を解決していけるスピード感が特徴だと思っています。
私たち店舗企画チームは、店舗スタッフにとって働きやすい環境を整え、最終的にお客様満足度を上げていくことが役割です。お客様との時間を増やすために店舗オペレーションをどう効率化すれば良いのか、常に考えて行動しています。

画像の収集に苦戦、店舗の増加と共に見えてきた"限界"

『店番長』の導入以前はどのような問題がありましたか?

各店の店内のVMDを統一することになり、その管理を私が担当することになりました。他にも、店内クレンリネス状況などをチェックする担当の社員がいて、私もその社員も店舗画像の収集にとても苦戦していました。店舗数が500、1000と増えていくと、そろそろ限界が来るだろうなと...。
本社の社員数と店舗数が増えていくにつれて、本社の各部署から店舗へ横断的に指示が出るようになりました。そのため、店舗が情報過多になり、管理が煩雑になっていたことも大きな問題でした。

作業時間が3分の1に、半期で400時間の大幅な時間短縮に成功

『店番長』導入によりどのような効果がありましたか?

今まで店舗をチェックする業務は、店舗を訪問して報告書を作り、SV(スーパーバイザー)とのやり取りをし、その店舗の状況をまとめるまでに約90分かかっていました。

上記は前半のみ掲載しております。後半の「導入効果」や「成功の秘訣」など、より詳しい情報を記載したPDFをいますぐお受け取りいただけます。
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